ドライオーガズムの準備をしよう。道具、体、心の準備が達成につながる【講座2】

アナル・前立腺・ドライオーガズム

「ドライオーガズムを達成するには『やり方』『コツ』があり、それを実践すれば必ず達成できる」

そう思っている人は多いかもしれません。

しかし、道具を準備して実践するだけでは、どんなに優れたやり方、コツを知っても達成できる確率は減ってしまいます

なぜならドライオーガズムでまず大切なのは「体と心の準備」だからです。

ドライオーガズムを達成したからこそ準備の大切さに気づけました。
準備はドライオーガズム達成のために必要不可欠です。

そこでこのページでは、ドライオーガズムを始めるにあたって必要な「準備物」と、「体」「心」の準備について説明していきます。

その後に具体的なやり方や方法を学んでも遅くありません。
それではいきましょう!

ドライ―オーガズム講座1
このページは「ドライオーガズム講座1」です。この記事の前に、全体的な流れの説明として「」のエントリがあります。ただ、この記事から読まれても問題ありません。
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ドライオーガズム達成のための準備物

「体」や「心」の準備が8割です。
しかし「道具」を準備しなければドライオーガズムの入り口にも入れませんから、まずは最低限用意すべき道具を紹介します。


  1. エネマグラ
  2. アナル専用ローション
  3. 医療用手袋

1:エネマグラ

絶対に用意すべきなのがエネマグラ
エネマグラは前立腺を刺激するために、効率的な形をしています。

もちろん風俗店に行けば、「指」で開発してくれるところもあるでしょう。

しかし、筆者がお世話になっている風俗嬢はこう言います。
「風俗店に来るのもいいけど、自分である程度開発した方が早く達成できるよ」「買うならエネマグラが良いよ」と。

だからこそエネマグラは用意すべきです。

しかしエネマグラには様々な種類・形があり、初心者はどれを選べばいいのか分からないと思います。

これは非常に重要なことですので、エネマグラについては別記事でしっかりお伝えしています。

正しいエネマグラを選ぶことが、ドライオーガズム達成の第一歩【第一章】

2018年3月27日

「まだエネマグラを持っていない」
そんなあなたは、上の記事を読んでから、このページに戻ってきてみて下さい。

2:アナル専用ローション

エネマグラと併せて用意すべきなのが「ローション」です。

ローションは普通のローションじゃダメ。
アナルに入れるものですから、普通のローションだと乾いて痛みを感じることもありますし、粘膜を傷つけてしまうこともあります

だからこそ粘度の高い(いつまでもヌルヌルしている)アナル専用ローションを使いましょう。

※ちなみに筆者の通う風俗店では、ローションの「原液」を大量に使用しています。それくらい「アナル専用」を選ぶことは大切です。

一応オススメは以下のものです。

ペペスペシャル バックドア pepe

定番のぺぺローションの「特濃」「高潤滑」タイプのローションです。アナルに対応しており、価格も安めなので大量に使えます。

ブラン・シークレット bss

筆者オススメのアナル専用ローション。
シリコン系でサラッとしていながら、潤滑も長持ち。さすが「RENDS」開発のローションだけある実力派ローションです。また肌にも優しく全成分表記しているため安心して使えます。

ワセリンHGチューブ ワセリンHGチューブ

安全性の高さにこだわるなら「ワセリンHGチューブ」がオススメ。病院でも使われる精製度の高さがあり、ほとんど揮発しないため長時間のアナルプレイにも便利。筆者はローションと併せて使うこともあり、中級者以降は1本あると便利です。

基本的に「アナル専用」であることと、ドライオーガズムを実践している人の「口コミ評価」を見て、良さそうであれば大丈夫です。

ただ、迷われるなら「ブランシークレット」から始めましょう。これはハズレがありません。

3:医療用手袋

「指を入れてみたい」
そう思っている人は必ず医療用手袋を用意しましょう。

何も装着せずに指を入れると、爪などで腸内が傷つくことがあります。
傷つくと治るまでドライオーガズムができないどころか、ウンチをした時に血液もついてきたりする(治りにくい)ので、あまり良いことがありません

ちなみにドライオーガズム専門の風俗嬢は必ず医療用手袋をします
(そうでない風俗店は怪しいと思った方が良い)

こうした手袋は薬局にも売ってますし、ネットでも安く買えます。
とりあえず1箱準備しておくと良いでしょう。

ドライオーガズムのための心と体の準備

「エネマグラ」や「ローション」などの道具を準備したら、次は「体」と「心」の準備も始めていきましょう。

ここが準備の一番のキモ。
とても大事なことなのでしっかり理解し、「実践」していくようにしてください。


  1. ドライオーガズムの心の準備
  2. ドライオーガズムの体の準備

ドライオーガズムの心の準備

ドライオーガズムは「心」でイクものです。
つまり、自分から感じにいき、自分からイクこと。これがとても大事です。

「エネマグラをアナルにつっこむだけでドライオーガズムが達成できる」
これは大きな間違いです。

エネマグラをアナルにつっこんで「気持ちいいのか?」を自分に尋ねます。
最初は「気持ちよくない」と思うかもしれませんが、それでも「気持ちいいポイント」を自分で感じにいくことが大事です。

「開発すれば気持ちよくなっていく」のではありません。
「気持ちいいと感じるようになっていくことで開発されていく」ということを肝に銘じましょう。

ということで心の準備は「『エネマグラを挿入して、自分から感じにいくんだ』ということを確認してからエネマグラを挿入すること」になります。

ただ、最初はアナルも鈍感です。
エネマグラを入れた時の感触が、気持ちいいのか、異物が入っているのか、何が何だか分からないでしょう。

そこで諦めないために大切なのが「イメージ」です。

「ドライオーガズムって達成できるんだ」
そう信じれるかどうかがアナル開発を継続していけるカギになります。

オススメなのは「ドライオーガズム動画」を見ることです。
いつかはそうなれますから、これらの動画を見て、「そうなれるんだ」というイメージを持って取り組みましょう。

オススメドライオーガズム動画

オススメドライオーガズム動画は「オスガズム」シリーズです。「男がイク」というのがどういうものなのか、非常に分かりやすくなっています。※ただし、出演している男性は開発済みの人ですので、いきなりそうなれるというわけではありません。

ドライオーガズムの体の準備

「自分から感じにいく」これが心の準備でした。
それと併せて「体」の準備をしてあげると、よりドライオーガズムを達成しやすくなります。

体をしっかり温めよう

体を温めることはとても重要です。
「感度」を良くしたい場合や、「冬」など寒い季節には、熱めの湯船に浸って、芯から体をあたためましょう。

これだけで達成しやすさが変わります。
あまり知られていないようですが、大事な準備の1つです。

なお、ドライオーガズムの風俗店の技術のあるベテラン嬢ほど熱いお風呂を準備します。
ここで紹介できたのも、その風俗嬢が「体を温める大事さ」を教えてくれたからです。

浣腸

ドライオーガズムを達成するために、大事なのが腸内洗浄です。

これを怠ると、挿入したエネマグラに便がついてきて気持ちが冷めてしまうことがあります。
気づかないうちに便が漏れてきて、部屋中が「ウ●チ」臭くなることもあります。

もちろん腸内をキレイにしなくても、ドライオーガズムは達成できます。
しかし、「感度」の上でも、「清潔感」の上でも、イチジク浣腸などで清掃することは大事です。

ドライオーガズムの準備が分かったら次のステージへ

この記事ではドライオーガズム達成のために必要な「準備」について紹介してきました。
そしてこの記事を読んだあなたは、誰よりもドライオーガズム達成に近づいている、その自信は持ってください。

次回の記事で、「ドライオーガズムのやり方とコツ」について説明していきますから、その記事を読んで、1日もはやくドライオーガズムの素晴らしき快感を味わってくださいね。

NEXT>>ドライオーガズムのやり方とコツ。正しい方法でアナルを開発しよう


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